オンラインショップ あたたかさを重ねて、快適な眠りを作ろう 2018/09/10

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アウトドアの夜は思ったより寒い!!

東京の夏の最低気温が25℃のとき、標高1000mの軽井沢は15℃になることも。
高原の夜は思ったより寒いことがほとんどです。標高が100m高くなるごとに、約0.6~1℃気温が下がるため
スリーピングバッグがキャンプ予定地の最低気温から-5℃低い対応温度を選ぶと安心です。

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【身体を心地よく包むスリーピングバッグ(寝袋)】

キャンプの眠りをつくるうえでのマストアイテムと言えば、スリーピングバッグ(寝袋)。

これからの季節おすすめは、ライナーに暖かみのあるフリースを使用したスリーピングバッグがおススメです。「フリースEZキャリースリーピングバッグ」は、秋冬向けのスリーピングバッグで、快適温度0度と5度の2モデルです。2018年秋冬新商品として新たにデザートサンド・オリーブリーフ・オリーブチェックの3色が登場。
アウターに起毛素材、インナーにフリース素材を使用しており、暖かみや保温性を高めています。

<快適温度>名称未設定

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【あたたかさをプラスするインナー】

寝袋の中に入れれば、よりあたたかく、より肌触りよく、快適にぬくぬくできます。

定-1

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【寝心地を優しく支えるマット】

敷布団やベッドの役割を果たしてくれます。地面の凸凹に影響を受けにくく、快適に眠ることができます。12

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【地面からの湿気や冷気をやわらげるシート】

家でいうと絨毯や畳にあたります。テント内のフロア前面に敷いて地面からの冷気や湿気の侵入を防ぎ、凸凹をやわらげてくれます。-1

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