たのしい水遊びの、つくりかた。AQUATIC FUN

ビーチで快適に過ごすコツ。

日かげと荷物置き場の確保に。
さんさんと降り注ぐまぶしい太陽は夏のビーチに欠かせない要素。
しかし肌への影響や日射病のことを考えると、
日かげは確保しておきたいところ。
ドーム型のサンシェードは、頭上に快適な日かげをつくりながらも、
開口部を大きくとっているので視界は良好。
3人くらいで寝っ転がるのにちょうどよいサイズ感です。
また、スクリーンシェードならフルクローズにできるので、
着替えスペースや荷物の目隠しにもなり、安心して過ごせます。
ビーチリゾートをつくるなら。
やっぱり夏はこんがり小麦色な、焼きたい派のあなたには、
日光浴のできるビーチマットやメッシュチェアを。
シンプルなつくりに見えますが、
背中が通気性のよいメッシュになってたり、
ドリンクを入れられるドリンクホルダーがついていたりと、
機能も十分。パラソルと組み合わせれば、
ちょっとしたリゾート気分が味わえます。

ビーチに自分専用のシャワールームを持つ。

直径57cmの丸いバッグが高さ195cmの小部屋に変身。
ウォーターキャリアー付きの電動シャワーをとりつければ、なんと自分だけのシャワールームが完成。
フルクローズにすれば、周りの視線を気にせずシャワーを浴びることができるし、着替えだってもちろんOK。
ビーチの視線を独り占めするアイテムです。