【重要】コールマンオンラインショップのサイトメンテンスおよびリニューアルのお知らせ

オンラインショップ

あたたかさを重ねて、快適な眠りを作ろう

2020/10/09

NEW

 

アウトドアの夜は思ったより寒い!!

東京の最低気温が25℃のとき、標高1000mの軽井沢は15℃になることも。アウトドアでの夜は思ったより寒いことがほとんどです。標高が100m高くなるごとに、約0.6~1℃気温が下がるためスリーピングバッグがキャンプ予定地の最低気温から-5℃低い対応温度を選ぶと安心です。
 

【快適な眠りをつくるレイヤード】

家で寝るとき、マットや敷布団を敷き、毛布や布団を掛けて眠りますがキャンプでもそれは同じことです。重ね敷きのレイヤードシステムを取り入れることで、底冷えや、地面の凹凸、湿気をやわらげ、快適な眠りを作ることができます

3-4

 

【秋冬におすすめレクタングラー(封筒型)スリーピングバック】 

ゆったりと快適に寝ることができるレクタングラー型のスリーピングバッグ。2つを連結して親子で一緒に暖かく寝ることができます。ライナーに暖かみのあるフリースを使用しているスリーピングバックは肌触りもよく、これからのシーズンにぴったりです。寝袋を重ねて暖かく使えるマルチレイヤースリーピングバッグは秋冬にもおすすめのモデルです。
 

\\ 商品詳細・購入はこちら //

 
 

 

【秋冬におすすめマミー型スリーピングバック】

頭まですっぽりとくるまった寝姿がみのむしのようなマミー型。からだにフィットしている形状のため、すき間ができにくくより保温性を保つことができます。抜群のストレッチ性で心地よいフィット感のコルネットストレッチⅡは手足を出して着たまま動くことができます。タスマンキャンピングマミー/L-15は保温性と寝返りがうてる可動性を両立した冬 キャンプで快適に眠れるスリーピングバッグです。

\\ 商品詳細・購入はこちら //

 
 
 
 

【あたたかさをプラスするインナー】 

寝袋の中に入れれば、よりあたたかく、より肌触りよく、快適にぬくぬくできます。

定-1

    \\ 商品詳細・購入はこちら //

 

【寝心地を優しく支えるマット】

敷布団やベッドの役割を果たしてくれます。地面の凸凹に影響を受けにくく、快適に眠ることができます

   インフレーターマット

FES.KV.2

    \\ 商品詳細・購入はこちら //

 
 

 

【地面からの湿気や冷気をやわらげるシート】

家でいうと絨毯や畳にあたります。テント内のフロアに敷いて地面からの冷気や湿気の侵入を防ぎ、凸凹をやわらげてくれます。

テントマット-1

\\ 商品詳細・購入はこちら //

 

 

冷たく澄んだ空気で星空をきれいに見ることができるこれからのシーズン。しっかりと温かさを重ねて、快適な眠りを作り秋冬キャンプを楽しんでみませんか。

161031_coleman9161

 

\\ 4シーズン対応のスリーピングバックはこちら /

名称未設定-2