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ソロキャンプにおすすめアイテムのご紹介

2020/02/05

一人っきり、自然の中でじっくり過ごす「ソロキャンプ」が今人気です。
ファミリーや仲間でわいわい過ごすキャンプも楽しいけれど、「ソロキャンプ」は一人でゆっくりと、自然の中で贅沢な時間を過ごせます。仕事などで行き詰ったり、じっくり考えたいことができたら(できなくても)、是非自然の中、焚き火にあたりながら「ひとり」を楽しみましょう。他の人に気兼ねなく自由に過ごせ、ただただ自分と自然と向き合えます。
今回は「ソロキャンプ」におすすめの新商品「ツーリングドーム/ST+」をご紹介いたします。
 
▼▼ソロキャンプに必要な道具の選び方▼▼
ソロキャンプは一人なので、自分の分だけ、必要な道具は最低限にしましょう!!より快適に、あれもこれもと用意してしまうと、荷物も多くなってしまいます。また、その分設営撤収も大変で時間がかかり、ゆっくりできなくなってしまいますので、身軽に行動できるように準備しましょう。
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▼▼ソロキャンプにおすすめのテント▼▼
 
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ダークルーム™テクノロジー搭載のテントなので、日光による温度上昇を抑え、涼しくぐっすり眠れます。気温が上がる季節も快適に過ごせるのでおすすめです。
 
 
▼▼1~2人が快適に過ごせる広さ▼▼
テント室内(インナーテント)サイズは約210×120×100(h)cmと少し余裕のある空間なので、狭くて我慢することなく快適にテント内で過ごせます。
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FES.KV.3.TouringDomeNC&ST
 
 
▼▼日光による温度上昇を抑え、涼しく快適♪必要に応じて採光も可能▼▼
早朝から日差しが強く、気温が一気に上がる季節も快適に過ごせるダークルーム™テクノロジーのテントなので、真夏でも朝まで快眠できます。また少し日の光で明るくしたい時は、クリアルーフウィンドウがあるので必要に応じて光を取り入れることが可能です。
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▼▼設営・撤収も簡単!▼▼
≪設営方法≫
 
 
≪撤収方法≫
 
 
▼▼前室も快適に▼▼
そのままでもシェードスペースがありますが、別売りのキャノピーポールで前室に日よけ、雨除けなどのスペースが作れ、より快適にくつろげます。
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▼▼コンパクト設計の収納サイズ▼▼
身軽に準備ができるよう、収納サイズはコンパクト。ツーリング(バイク)や音楽フェスなど荷物を最小限にしたい時もおすすめです。
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▼▼より詳細なスペックはコチラ▼▼
 
テント
ご紹介したツーリングドーム/ST+以外にもソロキャンプにおすすめのテントがあります。是非チェックしてみて下さいね!
FES.KV.2.Open2Room&TouringDome&QuikDome
 
 
コンパクトテント一覧はコチラ
 
 
▼▼ソロキャンプにおすすめのアイテム▼▼
バーナー
1人分の調理なので、コンパクトなものがおすすめ。食器もシェラカップで調理してそのまま食べたり、重ねて収納や取っ手が折りたためるクッカーがスマートです。
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寝袋マット
キャンプの中で睡眠は大切です。マットを代用、温度帯の合わない寝袋を選んでしまうと、朝までしっかり眠れず、せっかくのキャンプが台無しになってしまいますので、気温に合わせた寝袋を選んで朝までぐっすり快眠に。
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ファニチャー
軽量かつコンパクトなものを選びましょう。テーブルもミニテーブルがあれば小物やコップを置くのにあると便利です。
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ライト
夜のキャンプ場は想像以上に暗くなります。ライトの準備は必須です。テント内を照らすにはLEDランタンがおすすめ。また調理中などの手元を照らし、お手洗いなどの移動時にはヘッドライトがあると便利です。
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最初は不安であれもこれも用意してしまうかもしれませんが、1回キャンプに行けば足りない道具や逆にいらない道具が見えてきます。その経験で次のソロキャンプがより快適なキャンプになり、またキャンプの楽しみが増えますよ♪まだチャレンジしたこと無い方は、是非キャンプ場が混み合う前に、ソロキャンプを楽しんでみてくださいね!