オンラインショップ 軽い、温かい、気持ちいい!フリース素材の寝袋とテントシートで朝まで快眠のすすめ 2018/12/11

就寝時、お布団の役割になる寝袋。しっかりその季節(温度)にあったものを選ぶことが快眠か寝不足になるかの分かれ道です。「フリースEZキャリースリーピングバッグ」は、秋冬向けの寝袋で、快適温度0度と5度の2モデルで、レッドチェックとネイビーボーダー、今年の秋冬新商品の新色で展開。アウターに起毛素材、インナーにフリース素材を使用しており、暖かみや保温性を高めています。形は封筒型といわれる長方形で布団に近いタイプで圧迫感が少なめです。

■ 快適温度:5℃以上 (使用下限温度0℃)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

■ 快適温度:0℃以上 (使用下限温度-5℃)              

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 洗濯機での丸洗いが可能!

丸洗いキャンプに何回か行くと、徐々に寝汗などの水分や皮脂汚れが気になるところ…
ご家庭の洗濯機で丸洗いが可能なので、気になったら自宅で気軽に丸洗いできます♪

■ 口が大きく開く収納袋

キャンプ場のチェックアウト時間もあるので寝袋はパパッと片づけたいところ。うまく丸められなくて収納袋に入らない…という煩わしさをこの収納袋は簡単にしてくれます。

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テント泊では、レイヤリングが快眠にとっては最も重要です。
まず同素材のフリーステントインナーシート/300 をテント内に敷き、次に、インフレーターマットを広げて、その上に肌触りのよい暖かなフリース素材のフリースEZキャリースリーピングバッグ/C0やフリースEZキャリースリーピングバッグ/C5などを重ねたセッティング=レイヤリングをすると、地面からの冷えを大幅に軽減できます。フリースインナーシート

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昨今、人気なのが、道の駅などの公共施設での車中泊。
この場合は、車内にマットを広げて、その上にミニバン車にピッタリサイズなフリースアドベンチャースリーピングバッグ/C5(ブラウンチェック)などを敷けば、車内の凸凹を緩和し、快適な睡眠を得られます。

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 あると便利なアイテム1
 

 レイヤリングや気候にあった寝袋を揃えても、キャンプ場の標高によっては予想より朝晩はとっても冷え込みます。特に冷え性の方などしっかり温まってから就寝しましょう!直前まで焚き火や飲み物で体を温めるだけでなく、温まった体を冷やさないようアウトドアスリッパで足首までしっかりカバーしたり、寝袋の中にフリースインナーや湯たんぽインするとかなり効果的です。_MG_2398_0514_rgb

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これから寒さが深まり、ますます冬キャンプが楽しくなる季節。寝袋やテントシートなどで防寒対策をして朝までぐっすり寝て、冬キャンプを存分に楽しみましょう♪