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シーン別、保冷力で選ぶハードクーラー

2020/04/15

 
クーラーボックスはアウトドアにおける冷蔵庫。氷や保冷剤を入れて食品を低温に保ちましょう。
 
保冷力の高いハードクーラーと携帯性に優れたソフトクーラーがあり、組み合わせて使用するとさらに便利です。
 
今回はクーラーの中でも保冷力の高いハードクーラーのご紹介です。  
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 【ハードクーラーの特徴】
 
ハードクーラーはものの出し入れがしやすく、板氷をドンと入れても気にならないタフさが魅力。
発砲ウレタンの断熱材の層でしっかり保冷できるので、キンキンに冷やした飲み物にありつけます。
宿泊キャンプなら最低一つ、ハードクーラーをご用意すると食材を保管するのに安心です。
 
 
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【クーラー選びのPOINT】
 
用途に適した容量のクーラーを選びましょう!サイズによっては中身を入れると重くなるので、
アウトドアワゴンなしでテントサイトまで運ぶ場合はホイールの有り無しも重要です。
 
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 定番
 
 釣りやスポーツ観戦などのDAYイベント~1泊2日のごキャンプにぴったり!
 
 
エクストリーム
 
 定番モデルに比べて1.5倍の保冷力なのでこれからの季節に最適です。
 
 
 

 【より快適になる秘訣】

最初のおススメはハードクーラーですが、実はハードクーラー1台にすべてを保管よりも、折りたたんでコンパクトになるソフトクーラーをセカンドクーラーにご用意いただくとより快適に過ごせます♪保冷力の高いハードクーラーに生鮮品や飲み物などよく冷やしたいものを入れ、ソフトクーラーには加工品や野菜、調味料などを入れる。あるいは、1日目の食糧はソフトクーラーに、2日目以降の分はハードクーラーに入れるといったように、それぞれの特徴をいかして使い分けをすると、ぐっと使いやすく食材も見やすく扱えます。
 

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