EPISODE 01
コロナ禍をきっかけに始めたアウトドアですが、今年も相棒であるコールマンのガジェットと共に多くのキャンプ場を巡ることができました。
各地で様々なキャンプ飯にも挑戦し、自然の中で過ごす時間は代えがたいものとなりました。道具への愛着も深まり、工夫を凝らした料理を堪能できたことで、非常に充実した最高の1年となりました。
来年もこの装備と共に、まだ見ぬ景色や味覚を求めて活動を続けていきたいです。
コロナ禍をきっかけに始めたアウトドアですが、今年も相棒であるコールマンのガジェットと共に多くのキャンプ場を巡ることができました。
各地で様々なキャンプ飯にも挑戦し、自然の中で過ごす時間は代えがたいものとなりました。道具への愛着も深まり、工夫を凝らした料理を堪能できたことで、非常に充実した最高の1年となりました。
来年もこの装備と共に、まだ見ぬ景色や味覚を求めて活動を続けていきたいです。
EPISODE 02
昨年1月、私はバースデーランタンという存在を知った。Colemanのランタンには製造年月日が刻まれていて、誕生月と同じものは特別だという。
軽い気持ちで見たネットオークションに、偶然まったく同じ月のランタンがあった。迷わず即購入した。
手元に届いたそれに火を灯したくて、初めてキャンプに行った。(実際にはワクワクしすぎて家でもつけてみた。)あの夜の炎を境に、時間の使い方も、物の価値観も変わった。
Colemanのランタンは普遍的であるがそれがよさでもある。長く使える道具というのは浪漫に溢れており、Colemanが50周年を迎えるにあたり、様々な人にそれぞれの思い出やエピソードがあると思うと感慨深いものがある。
昨年1月、私はバースデーランタンという存在を知った。Colemanのランタンには製造年月日が刻まれていて、誕生月と同じものは特別だという。
軽い気持ちで見たネットオークションに、偶然まったく同じ月のランタンがあった。迷わず即購入した。
手元に届いたそれに火を灯したくて、初めてキャンプに行った。(実際にはワクワクしすぎて家でもつけてみた。)あの夜の炎を境に、時間の使い方も、物の価値観も変わった。
Colemanのランタンは普遍的であるがそれがよさでもある。長く使える道具というのは浪漫に溢れており、Colemanが50周年を迎えるにあたり、様々な人にそれぞれの思い出やエピソードがあると思うと感慨深いものがある。
EPISODE 03
幼い頃から父親に連れられ、家・車の中・キャンプ場と、コールマンと共に成長していきました。
当時父親が使用していたコールマンのギアを譲り受け、27歳となった私のキャンプには、父親のギア、私が購入したギア、そして当時の思い出が溢れています。
今、息子の中に思い出が作られれば、いつまでもコールマンギアは生きていくと信じています。
幼い頃から父親に連れられ、家・車の中・キャンプ場と、コールマンと共に成長していきました。
当時父親が使用していたコールマンのギアを譲り受け、27歳となった私のキャンプには、父親のギア、私が購入したギア、そして当時の思い出が溢れています。
今、息子の中に思い出が作られれば、いつまでもコールマンギアは生きていくと信じています。
EPISODE 04
家族3人でのキャンプは初めてで、不安を抱えながらコールマン主催のキャンプイベントに参加した。
あいにくの天気だったが、スタッフさんと一緒に設営したコールマンのTPテントは雨にも負けず、私たちを守ってくれた。
当日は買ったばかりのキャンプ道具達は泥だらけ。それでも3歳の娘は今でも「楽しかったよね、またコールマンさんのキャンプ行きたいね」と話す。
数あるお出かけの中で、あの雨のキャンプが一番の思い出になっているようだ。
家族3人でのキャンプは初めてで、不安を抱えながらコールマン主催のキャンプイベントに参加した。
あいにくの天気だったが、スタッフさんと一緒に設営したコールマンのTPテントは雨にも負けず、私たちを守ってくれた。
当日は買ったばかりのキャンプ道具達は泥だらけ。それでも3歳の娘は今でも「楽しかったよね、またコールマンさんのキャンプ行きたいね」と話す。
数あるお出かけの中で、あの雨のキャンプが一番の思い出になっているようだ。
EPISODE 05
子どもが小学生の時キャンプがしたいとせがまれ、キャンプ用品や用具を購入して知ったのがコールマンです。
それから夏は毎回キャンプするようになりました。
これからは孫たちとキャンプしたいと思います。
子どもが小学生の時キャンプがしたいとせがまれ、キャンプ用品や用具を購入して知ったのがコールマンです。
それから夏は毎回キャンプするようになりました。
これからは孫たちとキャンプしたいと思います。
EPISODE 06
子供と初めてキャンプしたときに使用し他の物と比べて丈夫で布が厚めで子供達もさむがらずよかったです。
子供と初めてキャンプしたときに使用し他の物と比べて丈夫で布が厚めで子供達もさむがらずよかったです。
EPISODE 07
私がコールマンと初めて出会ったのは約40年前に購入したガソリンランタンの「286A」でした。
家の庭で最初に点灯テストを行ったときのあまりの明るさ感動と「早くこれを持ってキャンプに行きたい!!」という衝動に駆られた感情は今でも鮮明に残っています。
今では、明るさより雰囲気重視でコールマンの灯油ランタン「639C」をアメリカamazonから取り寄せて、今では一番のお気に入りです。
オレンジ色の灯りの元、静寂の中「シュー」という癒される音をつまみにウィスキーを頂く。何とも贅沢な時間を過ごせます。
私がコールマンと初めて出会ったのは約40年前に購入したガソリンランタンの「286A」でした。
家の庭で最初に点灯テストを行ったときのあまりの明るさ感動と「早くこれを持ってキャンプに行きたい!!」という衝動に駆られた感情は今でも鮮明に残っています。
今では、明るさより雰囲気重視でコールマンの灯油ランタン「639C」をアメリカamazonから取り寄せて、今では一番のお気に入りです。
オレンジ色の灯りの元、静寂の中「シュー」という癒される音をつまみにウィスキーを頂く。何とも贅沢な時間を過ごせます。
EPISODE 08
うちの駐車場に、パパおかえりと描く小学生の息子がめっちゃかわいくて、パパが帰ってきたときにぎゅっとしていました。
私もママおかえりって描いてほしいけど、実は、その3日前、家族みんなでバーベキューをしました。
普段料理しないパパの腕の見せ所でがんばって料理しているパパを見て息子はパパの姿をみてかっこいいと言ってくれたので、パパが好きになったんだと思いました。
私も負けないぞ!
うちの駐車場に、パパおかえりと描く小学生の息子がめっちゃかわいくて、パパが帰ってきたときにぎゅっとしていました。
私もママおかえりって描いてほしいけど、実は、その3日前、家族みんなでバーベキューをしました。
普段料理しないパパの腕の見せ所でがんばって料理しているパパを見て息子はパパの姿をみてかっこいいと言ってくれたので、パパが好きになったんだと思いました。
私も負けないぞ!
EPISODE 09
夫はアウトドア&サバイバルマン。子供が大きくなって色々処分したけど、実はコールマングッズだったらしいのです。
結婚して22年目くらいに俺コールマンが1番好きなブランドなんだとボソッと呟いた事があり申し訳ない気持ちで一杯になりました。
それからは誕生日や祝い事の度にコールマンを贈っています。
夫はアウトドア&サバイバルマン。子供が大きくなって色々処分したけど、実はコールマングッズだったらしいのです。
結婚して22年目くらいに俺コールマンが1番好きなブランドなんだとボソッと呟いた事があり申し訳ない気持ちで一杯になりました。
それからは誕生日や祝い事の度にコールマンを贈っています。
EPISODE 10
自称山男の友人からの、プレゼントが、コールマンのステンレス製のコーヒーカップだった。
自称山男の友人からの、プレゼントが、コールマンのステンレス製のコーヒーカップだった。
EPISODE 11
30年以上前に購入したコールマンのガソリンストーブをジェネレーター交換しながら今も愛用。
ツーリング登山キャンプに大活躍。交換部品がある限り新しいのは買わないかも(すみません)専用のアルミケースはもう売ってないみたいなので大切に扱ってます。
クッカーとしても使えるスグレモノ。これ復活しないかなあ。
30年以上前に購入したコールマンのガソリンストーブをジェネレーター交換しながら今も愛用。
ツーリング登山キャンプに大活躍。交換部品がある限り新しいのは買わないかも(すみません)専用のアルミケースはもう売ってないみたいなので大切に扱ってます。
クッカーとしても使えるスグレモノ。これ復活しないかなあ。
EPISODE 12
震災の一か月前、キャンプで使う予定で、父が選んで購入したのはコールマンのLEDランタンでした。震災前、そのランタンは特別な存在ではありませんでした。
しかし東日本大震災後、余震と計画停電が重なり、夜になるたびに不安が増していきました。ランタンの電池が足りなくなり、親せきの家までもらいに行ったこともあります。
暗闇の中で灯したランタンの光は強すぎることなく、家の中をそっと包み込みました。その明かりを囲んで家族が集まり、揺れが収まるのを待った時間を今でも覚えています。
光があるだけで、気持ちが少し落ち着きました。そのコールマンのLEDランタンは、いつも父の机の上ににあります。
震災の一か月前、キャンプで使う予定で、父が選んで購入したのはコールマンのLEDランタンでした。震災前、そのランタンは特別な存在ではありませんでした。
しかし東日本大震災後、余震と計画停電が重なり、夜になるたびに不安が増していきました。ランタンの電池が足りなくなり、親せきの家までもらいに行ったこともあります。
暗闇の中で灯したランタンの光は強すぎることなく、家の中をそっと包み込みました。その明かりを囲んで家族が集まり、揺れが収まるのを待った時間を今でも覚えています。
光があるだけで、気持ちが少し落ち着きました。そのコールマンのLEDランタンは、いつも父の机の上ににあります。
EPISODE 13
湖畔で夜遅くまで焚き火を囲み、星空を見上げながら語った友人との話。
コールマンのチェアに座り、火の揺らめきに照らされる笑顔、少し焦げたマシュマロの香り。
あの夜、道具があるだけで世界が優しく変わることを知りました。
湖畔で夜遅くまで焚き火を囲み、星空を見上げながら語った友人との話。
コールマンのチェアに座り、火の揺らめきに照らされる笑顔、少し焦げたマシュマロの香り。
あの夜、道具があるだけで世界が優しく変わることを知りました。
EPISODE 14
初めて一人で登山キャンプに挑戦した夜、風でテントが揺れ続け、眠れずに不安でいっぱいでした。
コールマンのペグとガイロープがしっかり支えてくれたおかげで、朝日と共に迎えた静かな山頂の景色は涙が出るほど美しく、孤独も笑いに変わった瞬間でした。
初めて一人で登山キャンプに挑戦した夜、風でテントが揺れ続け、眠れずに不安でいっぱいでした。
コールマンのペグとガイロープがしっかり支えてくれたおかげで、朝日と共に迎えた静かな山頂の景色は涙が出るほど美しく、孤独も笑いに変わった瞬間でした。
EPISODE 15
キャンプ初挑戦の彼と一緒にコールマンのガスグリルで焼き肉をしていたら、火加減を間違えて肉が焦げるハプニング。
二人で大笑いしながら焦げた肉を食べる羽目になったけど、その後の焚き火トークは涙が出るほど心温まる時間になりました。
キャンプ初挑戦の彼と一緒にコールマンのガスグリルで焼き肉をしていたら、火加減を間違えて肉が焦げるハプニング。
二人で大笑いしながら焦げた肉を食べる羽目になったけど、その後の焚き火トークは涙が出るほど心温まる時間になりました。
EPISODE 16
中学生の頃のキャンプは石で作った竈に拾った薪、ロウソクと懐中電灯、コールマンなど知らなかった。
30代の頃に、ふと昔亡き父が夜釣りに使っていた赤いランタンの事を思い出し、実家の物置を捜すと、埃をかぶった赤い鉄ケースが二つ棚の奥にあるのを発見。
ちょうど50年前、日本コールマンが誕生した年に買ったであろう200A赤ランタンが2台。
20年も経っている古い道具が使えるのかどうかわからないけど、煤で黒くなったグローブを、風呂でジャブジャブ洗った。(貴重なPYREXグローブ・・)
恐る恐る点火すると、シュー!という燃焼音と眩い光に更に感動。
今も愛用している。
息子、孫が使い続けてくれたら嬉しい。
中学生の頃のキャンプは石で作った竈に拾った薪、ロウソクと懐中電灯、コールマンなど知らなかった。
30代の頃に、ふと昔亡き父が夜釣りに使っていた赤いランタンの事を思い出し、実家の物置を捜すと、埃をかぶった赤い鉄ケースが二つ棚の奥にあるのを発見。
ちょうど50年前、日本コールマンが誕生した年に買ったであろう200A赤ランタンが2台。
20年も経っている古い道具が使えるのかどうかわからないけど、煤で黒くなったグローブを、風呂でジャブジャブ洗った。(貴重なPYREXグローブ・・)
恐る恐る点火すると、シュー!という燃焼音と眩い光に更に感動。
今も愛用している。
息子、孫が使い続けてくれたら嬉しい。
EPISODE 17
「登山ですか?」。観光で利用したドミトリーで同室となった人が声をかけてきた。
私の傍らにあったコールマンのバッグと、タオルを掛けるために壁に結んだロープがクローブヒッチだったことでそのように思われたのだった。
それからの数時間、一緒に夕飯を食い語らった。彼の話しは実践的で興味深った。明日は山に登ると言う。
一期一会のほんの短い出会いではあったが、彼の安全と感動のある登山になることを心から願った。
「登山ですか?」。観光で利用したドミトリーで同室となった人が声をかけてきた。
私の傍らにあったコールマンのバッグと、タオルを掛けるために壁に結んだロープがクローブヒッチだったことでそのように思われたのだった。
それからの数時間、一緒に夕飯を食い語らった。彼の話しは実践的で興味深った。明日は山に登ると言う。
一期一会のほんの短い出会いではあったが、彼の安全と感動のある登山になることを心から願った。
EPISODE 18
子供の頃キャンプのときいつでも身近にありました。今でも見るだけで懐かしく、安心できます。
子供の頃キャンプのときいつでも身近にありました。今でも見るだけで懐かしく、安心できます。
EPISODE 19
1990年代 camp道具はテントとシュラフからでした。量販店でCatalogを見てそれ以降ColemanJpnをリサーチしました。
今ではCatalogは、デジタルでしか見る事が無くなりました。当時は、毎年新しいCatalog/Productを見る事から、campシーズンの始まりでしたね。
多くのeventや催しも会も数しれず。Colemanつながりは、今も変わらずに30年ルーティンの様に、続けられています。
campは、Coleman無しでは、成り立ちませんね…。
1990年代 camp道具はテントとシュラフからでした。量販店でCatalogを見てそれ以降ColemanJpnをリサーチしました。
今ではCatalogは、デジタルでしか見る事が無くなりました。当時は、毎年新しいCatalog/Productを見る事から、campシーズンの始まりでしたね。
多くのeventや催しも会も数しれず。Colemanつながりは、今も変わらずに30年ルーティンの様に、続けられています。
campは、Coleman無しでは、成り立ちませんね…。
EPISODE 20
1994年より私が小さかった頃家族でキャンプに行く事が増えた。その頃ライトと言えばガソリンランタン。うちのコールマンのツーマントルランタンも大活躍でした。
使っていたテーブルクロスが風にあおられ傘に張り付いて溶けて大騒ぎしたり色々なトラブルもありましたね。
今は私が家族を持ち、また家族でキャンプに行くようになり、充電ライトが主流ですがあえて私の生まれ年のランタンを探しました。製造月まで一緒のランタンを本国アメリカで発見し、直しながらキャンプ地の家族の夜を照らしています。
そして2025年のクリスマスはLEDイルミネーションにもなるクリスマスランタンと一緒にツリーを彩ってくれました。またこのランタン達と沢山の思い出やキャンプの楽しさを次の世代にも繋げてくれると信じています。
(写真左より 1986年 1994年 2025年)
1994年より私が小さかった頃家族でキャンプに行く事が増えた。その頃ライトと言えばガソリンランタン。うちのコールマンのツーマントルランタンも大活躍でした。
使っていたテーブルクロスが風にあおられ傘に張り付いて溶けて大騒ぎしたり色々なトラブルもありましたね。
今は私が家族を持ち、また家族でキャンプに行くようになり、充電ライトが主流ですがあえて私の生まれ年のランタンを探しました。製造月まで一緒のランタンを本国アメリカで発見し、直しながらキャンプ地の家族の夜を照らしています。
そして2025年のクリスマスはLEDイルミネーションにもなるクリスマスランタンと一緒にツリーを彩ってくれました。またこのランタン達と沢山の思い出やキャンプの楽しさを次の世代にも繋げてくれると信じています。
(写真左より 1986年 1994年 2025年)
EPISODE 21
あるキャンプの相談で、私はランタンの話題になりました。
コールマンのランタンは夜道で不安でも、柔らかな灯りが安心をくれると伝え、設営やメンテのコツも話しました。
画面越しでも焚き火の温度が伝わり、翌朝よく眠れたようでよかったです。
あるキャンプの相談で、私はランタンの話題になりました。
コールマンのランタンは夜道で不安でも、柔らかな灯りが安心をくれると伝え、設営やメンテのコツも話しました。
画面越しでも焚き火の温度が伝わり、翌朝よく眠れたようでよかったです。
EPISODE 22
娘のキャンプデビューは5歳の時。
「せっかく自然の多い長野に引っ越して来たんだから!」と家族でキャンプを始めてみることに。しかし、どんな道具から揃えたら良いか、また、いつまで続くかも分かりません。だから、食べることが大好きだった我が家は、まず「ツーウェイキャプテンチェア」と「ナチュラルリビングモザイクテーブル」と廉価なポップアップテントを買ってトライしてみることに。
家で作ったシチューを車に積んで、市民の森公園の無料キャンプ場にテーブルをセット。星空の下、初めて経験する自然に囲まれて食べる気持ちの良い食卓!「ちょっと暗いけど、お外で食べるとおいしいね🎶」
そこから、どんどんキャンプの魅力にハマって行きました。分かりやすく解説してくれたコールマンカタログを参考に「クアッドマルチパネルランタン」や「スクリーンタープ」などをひとつずつ買い足して行きました。そして、ひと通りの道具が揃う頃にはすっかりキャンプの魅力にハマっていました。
16歳になった娘の口癖は、「今度(のキャンプ)は、どこに行く?」
娘のキャンプデビューは5歳の時。
「せっかく自然の多い長野に引っ越して来たんだから!」と家族でキャンプを始めてみることに。しかし、どんな道具から揃えたら良いか、また、いつまで続くかも分かりません。だから、食べることが大好きだった我が家は、まず「ツーウェイキャプテンチェア」と「ナチュラルリビングモザイクテーブル」と廉価なポップアップテントを買ってトライしてみることに。
家で作ったシチューを車に積んで、市民の森公園の無料キャンプ場にテーブルをセット。星空の下、初めて経験する自然に囲まれて食べる気持ちの良い食卓!「ちょっと暗いけど、お外で食べるとおいしいね🎶」
そこから、どんどんキャンプの魅力にハマって行きました。分かりやすく解説してくれたコールマンカタログを参考に「クアッドマルチパネルランタン」や「スクリーンタープ」などをひとつずつ買い足して行きました。そして、ひと通りの道具が揃う頃にはすっかりキャンプの魅力にハマっていました。
16歳になった娘の口癖は、「今度(のキャンプ)は、どこに行く?」
EPISODE 23
コールマンさん50周年おめでとうございます✨✨✨✨
私とコールマンさんの出会いは、組み立て椅子です。運動会で座られている保護者の方の椅子はどこで買えるの?と、アマゾンさんで検索しました。
口コミ量も使用感も絶賛されているコールマンさんの椅子だったら間違いないでしょうと購入。色合いも落ち着いた緑で、持ち運びも軽く、座れば安定感、撤収も簡単に出来ると、持っていて良かったなぁと思った椅子でした。
プレゼントで頂いたりと、家族の人数より今コールマンさんの椅子の方が多いです。
コールマンさん50周年おめでとうございます✨✨✨✨
私とコールマンさんの出会いは、組み立て椅子です。運動会で座られている保護者の方の椅子はどこで買えるの?と、アマゾンさんで検索しました。
口コミ量も使用感も絶賛されているコールマンさんの椅子だったら間違いないでしょうと購入。色合いも落ち着いた緑で、持ち運びも軽く、座れば安定感、撤収も簡単に出来ると、持っていて良かったなぁと思った椅子でした。
プレゼントで頂いたりと、家族の人数より今コールマンさんの椅子の方が多いです。
EPISODE 24
キャンプを始めたきっかけは父が大切にしていたコールマンのガソリンランタンでした✨🕯️
シュポシュポとポンピングする音や、暗闇を最高に温かく照らす優しい光は、子供心に特別な冒険の始まりを感じさせてくれました✨🏕️
今では自分の子供たちと一緒にそのランタンを囲み、同じ光の下で語り合う時間を最高に幸せだと感じております✨🔥
世代を超えて家族の絆を繋いでくれるコールマンの道具をこれからも一生大切に体感し続けていきたいです✨🤝
キャンプを始めたきっかけは父が大切にしていたコールマンのガソリンランタンでした✨🕯️
シュポシュポとポンピングする音や、暗闇を最高に温かく照らす優しい光は、子供心に特別な冒険の始まりを感じさせてくれました✨🏕️
今では自分の子供たちと一緒にそのランタンを囲み、同じ光の下で語り合う時間を最高に幸せだと感じております✨🔥
世代を超えて家族の絆を繋いでくれるコールマンの道具をこれからも一生大切に体感し続けていきたいです✨🤝