みんなで灯そう。次の50年。 みんなで灯そう。次の50年。

コールマンが
日本にやってきて
今年で50

自然豊かな島国の
キャンプカルチャーという種は、
太陽の光を浴び、雨や風を受けてぐんぐん成長し、
今では、動物たちが集まる大きな木のように、
多くの人の居場所になりました。

アウトドアは、家族や仲間の絆を結んで、
心と体の両方を健やかにしてくれるもの。
多くの人をキャンプで繋いできた私たちだから、
そう言い切ることができるのです。

さぁ、次の50年後の未来へ!

その時を迎えるために、
コールマンは、人も自然も健やかにする、
日本らしく、あたたかい取り組みを続けていきます。

ずっと先の未来でも、
キャンプがみんなの絆を結んでいますように。

MESSAGE

社長

コールマンは、日本での創業から50年という大きな節目を迎えることができました。半世紀にわたり私たちの製品を愛用し、アウトドアの魅力を共に広げてくださった皆さまに心より御礼申し上げます。
自然の中で過ごす時間が人生を豊かにするという信念のもと、私たちは常に新しい価値を創造し続けてきました。これからの50年も皆さまと共に日本にアウトドアシーンを盛り上げていきましょう。

ニューウェルブランズ・ジャパン合同会社
コールマン事業部 社長

中里豊

サイン

EPISODE

みんなの
コールマン
エピソード集

コールマンの50周年を記念して募集した
“私とコールマンの物語”


日だまりのテントサイトで家族と笑い合った時間、
夜空の下で語り合った瞬間、
初めて手にしたギアと始まった冒険…。


皆さまから寄せられた物語は、どれも温かく、
読んでいるだけで心が満たされるものでした。


このページでは、そんな素敵なエピソードを
厳選してご紹介しています。

EPISODE 01

コロナ禍をきっかけに始めたアウトドアですが、今年も相棒であるコールマンのガジェットと共に多くのキャンプ場を巡ることができました。 各地で様々なキャンプ飯にも挑戦し、自然の中で過ごす時間は代えがたいものとなりました。道具への愛着も深まり、工夫を凝らした料理を堪能できたことで、非常に充実した最高の1年となりました。 来年もこの装備と共に、まだ見ぬ景色や味覚を求めて活動を続けていきたいです。

かずきち。さん

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コロナ禍をきっかけに始めたアウトドアですが、今年も相棒であるコールマンのガジェットと共に多くのキャンプ場を巡ることができました。

各地で様々なキャンプ飯にも挑戦し、自然の中で過ごす時間は代えがたいものとなりました。道具への愛着も深まり、工夫を凝らした料理を堪能できたことで、非常に充実した最高の1年となりました。

来年もこの装備と共に、まだ見ぬ景色や味覚を求めて活動を続けていきたいです。

EPISODE 02

昨年1月、私はバースデーランタンという存在を知った。Colemanのランタンには製造年月日が刻まれていて、誕生月と同じものは特別だという。 軽い気持ちで見たネットオークションに、偶然まったく同じ月のランタンがあった。迷わず即購入した。 手元に届いたそれに火を灯したくて、初めてキャンプに行った。(実際にはワクワクしすぎて家でもつけてみた。)あの夜の炎を境に、時間の使い方も、物の価値観も変わった。 Colemanのランタンは普遍的であるがそれがよさでもある。長く使える道具というのは浪漫に溢れており、Colemanが50周年を迎えるにあたり、様々な人にそれぞれの思い出やエピソードがあると思うと感慨深いものがある。

30歳からキャンプマンさん

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昨年1月、私はバースデーランタンという存在を知った。Colemanのランタンには製造年月日が刻まれていて、誕生月と同じものは特別だという。

軽い気持ちで見たネットオークションに、偶然まったく同じ月のランタンがあった。迷わず即購入した。

手元に届いたそれに火を灯したくて、初めてキャンプに行った。(実際にはワクワクしすぎて家でもつけてみた。)あの夜の炎を境に、時間の使い方も、物の価値観も変わった。

Colemanのランタンは普遍的であるがそれがよさでもある。長く使える道具というのは浪漫に溢れており、Colemanが50周年を迎えるにあたり、様々な人にそれぞれの思い出やエピソードがあると思うと感慨深いものがある。

EPISODE 03

幼い頃から父親に連れられ、家・車の中・キャンプ場と、コールマンと共に成長していきました。 当時父親が使用していたコールマンのギアを譲り受け、27歳となった私のキャンプには、父親のギア、私が購入したギア、そして当時の思い出が溢れています。 今、息子の中に思い出が作られれば、いつまでもコールマンギアは生きていくと信じています。

SHOWさん

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幼い頃から父親に連れられ、家・車の中・キャンプ場と、コールマンと共に成長していきました。

当時父親が使用していたコールマンのギアを譲り受け、27歳となった私のキャンプには、父親のギア、私が購入したギア、そして当時の思い出が溢れています。

今、息子の中に思い出が作られれば、いつまでもコールマンギアは生きていくと信じています。

EPISODE 04

家族3人でのキャンプは初めてで、不安を抱えながらコールマン主催のキャンプイベントに参加した。 あいにくの天気だったが、スタッフさんと一緒に設営したコールマンのTPテントは雨にも負けず、私たちを守ってくれた。 当日は買ったばかりのキャンプ道具達は泥だらけ。それでも3歳の娘は今でも「楽しかったよね、またコールマンさんのキャンプ行きたいね」と話す。 数あるお出かけの中で、あの雨のキャンプが一番の思い出になっているようだ。

いつもビギナーキャンパーさん

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家族3人でのキャンプは初めてで、不安を抱えながらコールマン主催のキャンプイベントに参加した。

あいにくの天気だったが、スタッフさんと一緒に設営したコールマンのTPテントは雨にも負けず、私たちを守ってくれた。

当日は買ったばかりのキャンプ道具達は泥だらけ。それでも3歳の娘は今でも「楽しかったよね、またコールマンさんのキャンプ行きたいね」と話す。

数あるお出かけの中で、あの雨のキャンプが一番の思い出になっているようだ。

EPISODE 05

子どもが小学生の時キャンプがしたいとせがまれ、キャンプ用品や用具を購入して知ったのがコールマンです。 それから夏は毎回キャンプするようになりました。 これからは孫たちとキャンプしたいと思います。

牧場の朝さん

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子どもが小学生の時キャンプがしたいとせがまれ、キャンプ用品や用具を購入して知ったのがコールマンです。

それから夏は毎回キャンプするようになりました。
これからは孫たちとキャンプしたいと思います。

EPISODE 06

子供と初めてキャンプしたときに使用し他の物と比べて丈夫で布が厚めで子供達もさむがらずよかったです。

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子供と初めてキャンプしたときに使用し他の物と比べて丈夫で布が厚めで子供達もさむがらずよかったです。

EPISODE 07

私がコールマンと初めて出会ったのは約40年前に購入したガソリンランタンの「286A」でした。 家の庭で最初に点灯テストを行ったときのあまりの明るさ感動と「早くこれを持ってキャンプに行きたい!!」という衝動に駆られた感情は今でも鮮明に残っています。 今では、明るさより雰囲気重視でコールマンの灯油ランタン「639C」をアメリカamazonから取り寄せて、今では一番のお気に入りです。 オレンジ色の灯りの元、静寂の中「シュー」という癒される音をつまみにウィスキーを頂く。何とも贅沢な時間を過ごせます。

masappさん

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私がコールマンと初めて出会ったのは約40年前に購入したガソリンランタンの「286A」でした。

家の庭で最初に点灯テストを行ったときのあまりの明るさ感動と「早くこれを持ってキャンプに行きたい!!」という衝動に駆られた感情は今でも鮮明に残っています。

今では、明るさより雰囲気重視でコールマンの灯油ランタン「639C」をアメリカamazonから取り寄せて、今では一番のお気に入りです。

オレンジ色の灯りの元、静寂の中「シュー」という癒される音をつまみにウィスキーを頂く。何とも贅沢な時間を過ごせます。

EPISODE 08

うちの駐車場に、パパおかえりと描く小学生の息子がめっちゃかわいくて、パパが帰ってきたときにぎゅっとしていました。 私もママおかえりって描いてほしいけど、実は、その3日前、家族みんなでバーベキューをしました。 普段料理しないパパの腕の見せ所でがんばって料理しているパパを見て息子はパパの姿をみてかっこいいと言ってくれたので、パパが好きになったんだと思いました。 私も負けないぞ!

さやらっこさん

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うちの駐車場に、パパおかえりと描く小学生の息子がめっちゃかわいくて、パパが帰ってきたときにぎゅっとしていました。

私もママおかえりって描いてほしいけど、実は、その3日前、家族みんなでバーベキューをしました。

普段料理しないパパの腕の見せ所でがんばって料理しているパパを見て息子はパパの姿をみてかっこいいと言ってくれたので、パパが好きになったんだと思いました。
私も負けないぞ!

EPISODE 09

夫はアウトドア&サバイバルマン。子供が大きくなって色々処分したけど、実はコールマングッズだったらしいのです。 結婚して22年目くらいに俺コールマンが1番好きなブランドなんだとボソッと呟いた事があり申し訳ない気持ちで一杯になりました。 それからは誕生日や祝い事の度にコールマンを贈っています。

たのしみさんさん

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夫はアウトドア&サバイバルマン。子供が大きくなって色々処分したけど、実はコールマングッズだったらしいのです。

結婚して22年目くらいに俺コールマンが1番好きなブランドなんだとボソッと呟いた事があり申し訳ない気持ちで一杯になりました。

それからは誕生日や祝い事の度にコールマンを贈っています。

EPISODE 10

自称山男の友人からの、プレゼントが、コールマンのステンレス製のコーヒーカップだった。

たれみみさん

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自称山男の友人からの、プレゼントが、コールマンのステンレス製のコーヒーカップだった。

EPISODE 11

30年以上前に購入したコールマンのガソリンストーブをジェネレーター交換しながら今も愛用。 ツーリング登山キャンプに大活躍。交換部品がある限り新しいのは買わないかも(すみません)専用のアルミケースはもう売ってないみたいなので大切に扱ってます。 クッカーとしても使えるスグレモノ。これ復活しないかなあ。

しんしさん

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30年以上前に購入したコールマンのガソリンストーブをジェネレーター交換しながら今も愛用。

ツーリング登山キャンプに大活躍。交換部品がある限り新しいのは買わないかも(すみません)専用のアルミケースはもう売ってないみたいなので大切に扱ってます。

クッカーとしても使えるスグレモノ。これ復活しないかなあ。

EPISODE 12

震災の一か月前、キャンプで使う予定で、父が選んで購入したのはコールマンのLEDランタンでした。震災前、そのランタンは特別な存在ではありませんでした。 しかし東日本大震災後、余震と計画停電が重なり、夜になるたびに不安が増していきました。ランタンの電池が足りなくなり、親せきの家までもらいに行ったこともあります。 暗闇の中で灯したランタンの光は強すぎることなく、家の中をそっと包み込みました。その明かりを囲んで家族が集まり、揺れが収まるのを待った時間を今でも覚えています。 光があるだけで、気持ちが少し落ち着きました。そのコールマンのLEDランタンは、いつも父の机の上ににあります。

@ピコさん

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震災の一か月前、キャンプで使う予定で、父が選んで購入したのはコールマンのLEDランタンでした。震災前、そのランタンは特別な存在ではありませんでした。

しかし東日本大震災後、余震と計画停電が重なり、夜になるたびに不安が増していきました。ランタンの電池が足りなくなり、親せきの家までもらいに行ったこともあります。

暗闇の中で灯したランタンの光は強すぎることなく、家の中をそっと包み込みました。その明かりを囲んで家族が集まり、揺れが収まるのを待った時間を今でも覚えています。

光があるだけで、気持ちが少し落ち着きました。そのコールマンのLEDランタンは、いつも父の机の上ににあります。

EPISODE 13

湖畔で夜遅くまで焚き火を囲み、星空を見上げながら語った友人との話。 コールマンのチェアに座り、火の揺らめきに照らされる笑顔、少し焦げたマシュマロの香り。 あの夜、道具があるだけで世界が優しく変わることを知りました。

せんさん

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湖畔で夜遅くまで焚き火を囲み、星空を見上げながら語った友人との話。

コールマンのチェアに座り、火の揺らめきに照らされる笑顔、少し焦げたマシュマロの香り。

あの夜、道具があるだけで世界が優しく変わることを知りました。

EPISODE 14

初めて一人で登山キャンプに挑戦した夜、風でテントが揺れ続け、眠れずに不安でいっぱいでした。 コールマンのペグとガイロープがしっかり支えてくれたおかげで、朝日と共に迎えた静かな山頂の景色は涙が出るほど美しく、孤独も笑いに変わった瞬間でした。

きなこさん

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初めて一人で登山キャンプに挑戦した夜、風でテントが揺れ続け、眠れずに不安でいっぱいでした。

コールマンのペグとガイロープがしっかり支えてくれたおかげで、朝日と共に迎えた静かな山頂の景色は涙が出るほど美しく、孤独も笑いに変わった瞬間でした。

EPISODE 15

キャンプ初挑戦の彼と一緒にコールマンのガスグリルで焼き肉をしていたら、火加減を間違えて肉が焦げるハプニング。 二人で大笑いしながら焦げた肉を食べる羽目になったけど、その後の焚き火トークは涙が出るほど心温まる時間になりました。

あつさん

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キャンプ初挑戦の彼と一緒にコールマンのガスグリルで焼き肉をしていたら、火加減を間違えて肉が焦げるハプニング。

二人で大笑いしながら焦げた肉を食べる羽目になったけど、その後の焚き火トークは涙が出るほど心温まる時間になりました。

EPISODE 16

中学生の頃のキャンプは石で作った竈に拾った薪、ロウソクと懐中電灯、コールマンなど知らなかった。 30代の頃に、ふと昔亡き父が夜釣りに使っていた赤いランタンの事を思い出し、実家の物置を捜すと、埃をかぶった赤い鉄ケースが二つ棚の奥にあるのを発見。 ちょうど50年前、日本コールマンが誕生した年に買ったであろう200A赤ランタンが2台。 20年も経っている古い道具が使えるのかどうかわからないけど、煤で黒くなったグローブを、風呂でジャブジャブ洗った。(貴重なPYREXグローブ・・) 恐る恐る点火すると、シュー!という燃焼音と眩い光に更に感動。 今も愛用している。 息子、孫が使い続けてくれたら嬉しい。

Kokopelli Ironさん

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中学生の頃のキャンプは石で作った竈に拾った薪、ロウソクと懐中電灯、コールマンなど知らなかった。

30代の頃に、ふと昔亡き父が夜釣りに使っていた赤いランタンの事を思い出し、実家の物置を捜すと、埃をかぶった赤い鉄ケースが二つ棚の奥にあるのを発見。
ちょうど50年前、日本コールマンが誕生した年に買ったであろう200A赤ランタンが2台。

20年も経っている古い道具が使えるのかどうかわからないけど、煤で黒くなったグローブを、風呂でジャブジャブ洗った。(貴重なPYREXグローブ・・)
恐る恐る点火すると、シュー!という燃焼音と眩い光に更に感動。

今も愛用している。
息子、孫が使い続けてくれたら嬉しい。

EPISODE 17

「登山ですか?」。観光で利用したドミトリーで同室となった人が声をかけてきた。 私の傍らにあったコールマンのバッグと、タオルを掛けるために壁に結んだロープがクローブヒッチだったことでそのように思われたのだった。 それからの数時間、一緒に夕飯を食い語らった。彼の話しは実践的で興味深った。明日は山に登ると言う。 一期一会のほんの短い出会いではあったが、彼の安全と感動のある登山になることを心から願った。

わんこさん

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「登山ですか?」。観光で利用したドミトリーで同室となった人が声をかけてきた。

私の傍らにあったコールマンのバッグと、タオルを掛けるために壁に結んだロープがクローブヒッチだったことでそのように思われたのだった。

それからの数時間、一緒に夕飯を食い語らった。彼の話しは実践的で興味深った。明日は山に登ると言う。

一期一会のほんの短い出会いではあったが、彼の安全と感動のある登山になることを心から願った。

EPISODE 18

子供の頃キャンプのときいつでも身近にありました。今でも見るだけで懐かしく、安心できます。

ytaさん

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子供の頃キャンプのときいつでも身近にありました。今でも見るだけで懐かしく、安心できます。

EPISODE 19

1990年代 camp道具はテントとシュラフからでした。量販店でCatalogを見てそれ以降ColemanJpnをリサーチしました。 今ではCatalogは、デジタルでしか見る事が無くなりました。当時は、毎年新しいCatalog/Productを見る事から、campシーズンの始まりでしたね。 多くのeventや催しも会も数しれず。Colemanつながりは、今も変わらずに30年ルーティンの様に、続けられています。 campは、Coleman無しでは、成り立ちませんね…。

5637kazuさん

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1990年代 camp道具はテントとシュラフからでした。量販店でCatalogを見てそれ以降ColemanJpnをリサーチしました。

今ではCatalogは、デジタルでしか見る事が無くなりました。当時は、毎年新しいCatalog/Productを見る事から、campシーズンの始まりでしたね。

多くのeventや催しも会も数しれず。Colemanつながりは、今も変わらずに30年ルーティンの様に、続けられています。
campは、Coleman無しでは、成り立ちませんね…。

EPISODE 20

1994年より私が小さかった頃家族でキャンプに行く事が増えた。その頃ライトと言えばガソリンランタン。うちのコールマンのツーマントルランタンも大活躍でした。 使っていたテーブルクロスが風にあおられ傘に張り付いて溶けて大騒ぎしたり色々なトラブルもありましたね。 今は私が家族を持ち、また家族でキャンプに行くようになり、充電ライトが主流ですがあえて私の生まれ年のランタンを探しました。製造月まで一緒のランタンを本国アメリカで発見し、直しながらキャンプ地の家族の夜を照らしています。 そして2025年のクリスマスはLEDイルミネーションにもなるクリスマスランタンと一緒にツリーを彩ってくれました。またこのランタン達と沢山の思い出やキャンプの楽しさを次の世代にも繋げてくれると信じています。 (写真左より 1986年 1994年 2025年)

snowさん

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1994年より私が小さかった頃家族でキャンプに行く事が増えた。その頃ライトと言えばガソリンランタン。うちのコールマンのツーマントルランタンも大活躍でした。

使っていたテーブルクロスが風にあおられ傘に張り付いて溶けて大騒ぎしたり色々なトラブルもありましたね。
今は私が家族を持ち、また家族でキャンプに行くようになり、充電ライトが主流ですがあえて私の生まれ年のランタンを探しました。製造月まで一緒のランタンを本国アメリカで発見し、直しながらキャンプ地の家族の夜を照らしています。

そして2025年のクリスマスはLEDイルミネーションにもなるクリスマスランタンと一緒にツリーを彩ってくれました。またこのランタン達と沢山の思い出やキャンプの楽しさを次の世代にも繋げてくれると信じています。

(写真左より 1986年 1994年 2025年)

EPISODE 21

あるキャンプの相談で、私はランタンの話題になりました。 コールマンのランタンは夜道で不安でも、柔らかな灯りが安心をくれると伝え、設営やメンテのコツも話しました。 画面越しでも焚き火の温度が伝わり、翌朝よく眠れたようでよかったです。

こうやさん

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あるキャンプの相談で、私はランタンの話題になりました。

コールマンのランタンは夜道で不安でも、柔らかな灯りが安心をくれると伝え、設営やメンテのコツも話しました。

画面越しでも焚き火の温度が伝わり、翌朝よく眠れたようでよかったです。

EPISODE 22

娘のキャンプデビューは5歳の時。 「せっかく自然の多い長野に引っ越して来たんだから!」と家族でキャンプを始めてみることに。しかし、どんな道具から揃えたら良いか、また、いつまで続くかも分かりません。だから、食べることが大好きだった我が家は、まず「ツーウェイキャプテンチェア」と「ナチュラルリビングモザイクテーブル」と廉価なポップアップテントを買ってトライしてみることに。 家で作ったシチューを車に積んで、市民の森公園の無料キャンプ場にテーブルをセット。星空の下、初めて経験する自然に囲まれて食べる気持ちの良い食卓!「ちょっと暗いけど、お外で食べるとおいしいね🎶」 そこから、どんどんキャンプの魅力にハマって行きました。分かりやすく解説してくれたコールマンカタログを参考に「クアッドマルチパネルランタン」や「スクリーンタープ」などをひとつずつ買い足して行きました。そして、ひと通りの道具が揃う頃にはすっかりキャンプの魅力にハマっていました。 16歳になった娘の口癖は、「今度(のキャンプ)は、どこに行く?」

キャンピングパパさん

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娘のキャンプデビューは5歳の時。
「せっかく自然の多い長野に引っ越して来たんだから!」と家族でキャンプを始めてみることに。しかし、どんな道具から揃えたら良いか、また、いつまで続くかも分かりません。だから、食べることが大好きだった我が家は、まず「ツーウェイキャプテンチェア」と「ナチュラルリビングモザイクテーブル」と廉価なポップアップテントを買ってトライしてみることに。
家で作ったシチューを車に積んで、市民の森公園の無料キャンプ場にテーブルをセット。星空の下、初めて経験する自然に囲まれて食べる気持ちの良い食卓!「ちょっと暗いけど、お外で食べるとおいしいね🎶」
そこから、どんどんキャンプの魅力にハマって行きました。分かりやすく解説してくれたコールマンカタログを参考に「クアッドマルチパネルランタン」や「スクリーンタープ」などをひとつずつ買い足して行きました。そして、ひと通りの道具が揃う頃にはすっかりキャンプの魅力にハマっていました。
16歳になった娘の口癖は、「今度(のキャンプ)は、どこに行く?」

EPISODE 23

コールマンさん50周年おめでとうございます✨✨✨✨ 私とコールマンさんの出会いは、組み立て椅子です。運動会で座られている保護者の方の椅子はどこで買えるの?と、アマゾンさんで検索しました。 口コミ量も使用感も絶賛されているコールマンさんの椅子だったら間違いないでしょうと購入。色合いも落ち着いた緑で、持ち運びも軽く、座れば安定感、撤収も簡単に出来ると、持っていて良かったなぁと思った椅子でした。 プレゼントで頂いたりと、家族の人数より今コールマンさんの椅子の方が多いです。

こーるみさん

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コールマンさん50周年おめでとうございます✨✨✨✨

私とコールマンさんの出会いは、組み立て椅子です。運動会で座られている保護者の方の椅子はどこで買えるの?と、アマゾンさんで検索しました。

口コミ量も使用感も絶賛されているコールマンさんの椅子だったら間違いないでしょうと購入。色合いも落ち着いた緑で、持ち運びも軽く、座れば安定感、撤収も簡単に出来ると、持っていて良かったなぁと思った椅子でした。

プレゼントで頂いたりと、家族の人数より今コールマンさんの椅子の方が多いです。

EPISODE 24

キャンプを始めたきっかけは父が大切にしていたコールマンのガソリンランタンでした✨🕯️ シュポシュポとポンピングする音や、暗闇を最高に温かく照らす優しい光は、子供心に特別な冒険の始まりを感じさせてくれました✨🏕️ 今では自分の子供たちと一緒にそのランタンを囲み、同じ光の下で語り合う時間を最高に幸せだと感じております✨🔥 世代を超えて家族の絆を繋いでくれるコールマンの道具をこれからも一生大切に体感し続けていきたいです✨🤝

ruiさん

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キャンプを始めたきっかけは父が大切にしていたコールマンのガソリンランタンでした✨🕯️

シュポシュポとポンピングする音や、暗闇を最高に温かく照らす優しい光は、子供心に特別な冒険の始まりを感じさせてくれました✨🏕️

今では自分の子供たちと一緒にそのランタンを囲み、同じ光の下で語り合う時間を最高に幸せだと感じております✨🔥

世代を超えて家族の絆を繋いでくれるコールマンの道具をこれからも一生大切に体感し続けていきたいです✨🤝

0101

TO. COLEMAN JAPAN TO. COLEMAN JAPAN 協力企業様が語る、コールマンとのエピソード

僕の災害支援活動は、コールマン無くして成り立たなかった。熊本、トルコ、能登半島と大地震のたびに、寝袋やテントの支援活動を迅速に支えてくれました。
避難所となっている極寒の体育館のなか、寝袋を待ち続けていた人々にお渡しした時に閉じ込めていた感情を一気に解放したのか涙を流し、そして次の瞬間に笑顔になられた方々の姿を私は生涯忘れません。そう、寝袋に救われた命があったということを。

野口健 様

日本創業50周年、心よりお祝い申し上げます。
キャンプやアウトドアの楽しさを広げ 多くの人の“外遊び”を半世紀にわたり多くの人の【外遊び】を豊かにしてきた歩みは本当に素晴らしいものだと思います。
これからの発信も楽しみにしておりますとともに、沢山の笑顔と感動を届けてくださることを期待しております。今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

小林よしひさ (体操のお兄さん) 様

僕が初めてコールマンに出会ったのは、38年前。
ガソリンランタンが奏でる音色と、穏やかに照らすあたたかな光。その灯りのもと、ツーバーナーで作られた料理を楽しんだときは、僕にとって、アウトドアの原点であり、人生の転機となりました。趣味として始めたキャンプはやがて仕事となり、気がつけば30年以上にわたり、コールマンとともにアウトドアの時間を重ねてまいりました。確かな品質と信頼性はもちろん、自然の中で過ごす豊かな時間を与えてくれたコールマンに感謝です!日本創業50周年、おめでとうございます。これからも変わらぬランタンの灯りの様に、素晴らしいアウトドアライフを届けてくださることを願っております。 そして僕も、これからのアウトドアライフをご一緒できればと。

田中ケン 様

コールマンジャパン50周年おめでとうございます。仕事でもプライベートでもお世話になっています。HYメンバーでコールマン昭島アウトドアヴィレッジにてオリジナルランタンを作って、そのランタンがHY SKY Fesで最高な空間を作ってくれています。アウトドアだけではなくコールマンは音楽との相性も抜群だと思います。HYメンバーのみんなにバースデーランタンをプレゼントした事もありました。個人的にストロベリーのクラシックテントが気に入ってキャンプの時には出番が多いです。これからも素敵なギアを楽しみにしています。改めて50周年おめでとうございます。

HY/ドラム 名嘉俊 様

SDGSの取り組みで"MFYR"のデザイナーとして参加させて頂いた繋がりで店頭や Campイベントなどで廃棄テント生地からショッピングバックを作るワークショップに関わらせて頂きました。
作り上がったものを見た時のお客様の笑顔は最高で、いつもお客様からはコールマン商品への愛着と信頼を感じてました。その"コールマンへの愛"が50年という長い時を築いてきたんだと思います。コールマン最高です!

森由美 様

コールマンさんとのコラボレーションを担当して自分は8年目、実は2010年から15年にも渡って数々のコラボ商品をお手伝い頂きました。ビームスも今年50周年を迎えます。そんなスペシャルな2026年に向けて昨年夏コラボレーション企画案を提出させて頂きました。長年バイヤーをやる中、明らかに工場泣かせであることは重々承知の上、スペシャルなプロダクトが完成したと思います。ビームスならではのアウトドアフィールドに映える元気でPOPな仕上がりになっています。2026年夏どうぞお楽しみにください。今回のスペシャルなコラボレーションにご協力頂きました、コールマンの皆様に感謝申し上げます。お互い50周年をお祝いしましょう!

株式会社 ビームス
山口真吾 様

50周年おめでとうございます。
貴社とのコラボレーションは2012年に始まり今年で15回目を迎えます。
大変長きにわたるお取り組みになりましたこと、改めて厚く御礼申し上げます。
数多い思い出の中でも特に印象的だったのは2017年。
コラボレーションといえばオリジナルの柄やグラフィックで別注をする事が多かった時代に、あえて無地で色のグラデーションだけでオリジナリティを出すという新たなお取り組みでした。無理を言って何度も色のビーカー出しや塗装のニュアンスのチェックを行い、いままでにない素敵な商品に仕上がりました。今後もお客様に喜ばれる商品づくりを共に行っていけたらと思います。

株式会社ユナイテッドアローズ
鈴木脩 様

猛暑の中、博物館でビアテラスを開催しました。これまで、テーブルと椅子さえあれば、イベントを開催することが出来ましたが、今夏の暑さは、特別でした。そんな中、コールマンのテントは、お客様を暑さから守り、特別な雰囲気作りまで、イベントを盛り上げる最高のアイテムとなりました。
博物館に突然現れたテントの数々、屋外イベントには、必須なアイテムからパートナーとなりました。これからも、博物館の特別な空間演出を、お客様と共に、楽しみます。

東京国立博物館
竹之内勝典 様

コールマン様との出会いは、新製品「エアカウチ」を当時の担当ホテルに導入した時でした。屋外BBQ会場に設置したその製品は、まるで「アウトドアのリビングルーム」のようなプライベート感を演出し、その年のイベントは大盛況となりました。
この成功体験が強い信頼関係を生み、翌年にはホテル内に「コールマンカフェ」を期間限定でオープンするまでに発展しました。製品を通じて空間の価値を劇的に変える、そのブランドの力に深く感銘を受けた出会いでした。

ヒルトン成田
マーケティング 馬場一美 様

夏の強い日差しが照りつけるイベント広場で大活躍だった日除けテント、ゴールデンウィークのアウトドア体験を充実したものにアップデートしてくれたBBQグリルとピクニックアイテム、そしてクリスマスのロマンチックな空間の演出に力を発揮してくれたランタン。季節ごとそれぞれの、どれも素敵な風景が思い出されます。日本上陸50周年、おめでとうございます!

株式会社横浜赤レンガ
諸岡 様・羽入 様・井上 様

今年、東京サマーランドはコールマン様と初めてのコラボレーションを実施しました。水をテーマとする当園に、日差しを和らげるシェードや快適に過ごせるアウトドアギアが加わることで、夏の強い日差しの中でもより安心して“涼しさ”を感じられる新たな滞在価値を創出することができました。
機能性だけでなくお客様に「安心感」や「心地よさ」まで提供できる点に、長年アウトドアシーンを支えてきたコールマンブランドの力を改めて実感しました。日本上陸50周年という記念すべき節目にご一緒できたことは、私たちにとっても大切な思い出でとなりました。

株式会社東京サマーランド
高見哲平 様

この度は日本上陸50周年おめでとうございます。日本のオートキャンプ文化がまだ黎明期にあった1983年、静岡・大野路オートキャンプ場と滋賀・マイアミレジャーランドで、アジア初となるFICCオートキャンプ世界大会が開催されました。
さらに国内オートキャンプが大きな節目を迎えた1994年には、島根県・石見海浜公園で第55回FICC世界オートキャンプ大会を実施。いずれの大会でもコールマン様には協賛を賜り、日本のキャンプ発展を共に支えていただいたことは、今も忘れられない大切な思い出です。

一般社団法人日本オートキャンプ協会
堺廣明 様

日本上陸50周年、心よりお祝い申し上げます。2006年の賛助会員入会以来、多大なるご支援を賜り感謝いたします。特に「グッドキャンパーキャンペーン」を快く共有いただいたことは大切な思い出です。
優れた「モノ」作りで道を切り拓く貴社と、指導者養成という「ソフト」を担う当協会。これからも両者の強みを活かし、キャンプの未来と豊かな文化を共に支えていけることを願っております。

公益社団法人日本キャンプ協会
秋山千草 様

2023年5月、「初めてのファミリーテントどう選ぶ?」という動画撮影で、初めて3歳の息子「きむJr.」が登場しました。人見知り全開の彼は、最初なかなかカメラに映り込んでくれませんでしたが、撮影が終わる頃には「なにかやり遂げた感」の顔つきになっていて、ビックリするほど成長した1日でした。
その後「キャンプしたい」としきりに言うようになり、幼い子どもにとってキャンプの1日は驚くほど成長する機会なんだなと、改めて気づかせてくれた思い出深い記憶です。

株式会社スペースキー CAMP HACK
きむ23 様

日本上陸50周年おめでとうございます!初めてイベントでご一緒させていただきましたのが2003年の北海道エリアミーティング。それから23年もご一緒させていただけるなんて感謝、感謝です!どのイベントも全て思い出いっぱいで、それぞれ今でも鮮明に覚えております。2008年から開催の「第1回 コールマンBBQカレッジ」(京都府美山町開催)はBBQに特化したイベントで企画段階からご一緒させていただき、その後の自身の活動の礎ともなりました。次の50年も日本のBBQシーンをご一緒に盛り上げていけますと幸いです!(画像は第1回コールマンBBQカレッジです。自身もスタッフの皆さんも若いですね!)

ジャパンBBQカレッジ
榊幸治(BBQプロフェッサーさかき)様

私たちが初めて開催したキャンプイベントは、すべてのコールマンギアに支えられて始まりました。何もなかったキャンプサイトに、貴社のテントやテーブルが並び、空間が一瞬にして生き生きと立ち上がった瞬間の高揚感。そこで人が集い、会話が生まれ、時間が流れていく情景は今も鮮明です。
貴社の道具は、単なる装備ではなく、人と人をつなぎ、かけがえのない体験の舞台を創り出す存在だと改めて実感しました。

株式会社タイソンズアンドカンパニー
渡邊丈志 様

日本での50周年、おめでとうございます。「未来を担う子どもたちへ」の一環として2007年から子どもへの自然体験「Dance with Nature 」に関わらせていただいています。自然の中での一瞬の共振から自発性の扉がひらいたとき、何気ない瞬間さえもがワンダーに輝きだします。その一つ一つが響きあい、キャンプで生まれる自然とひとの場はやがて子どもにとってもうひとつのHomeへ。新たな50年、ColemanというHomeが広がってゆきますように…。

野外学校FOS
戸髙雅史 様

川旅へ。水の流れる音が響き、薪が爆ぜる音に皆の話し声と笑い声。星が瞬き、山向こうの月で稜線が浮かぶ。流れ星に会話が途切れ、感嘆の声と歓声があがり願い事を呟く。焚き火の周りで談笑が続きます。灰の中から熾火を探し集め火が起きたら、流木を置きコーヒーポットを傍に。コーヒーの湧く音と湯気から香りが漂い。星空が白け陽光が遠くの山に掛かり、鳥の声が響き渡る。沢山のゲストの方々と様々な水の上での素晴らしい川旅。

Wilderness Village 四万十塾
ケン 様

月刊ガルヴィの編集長時代、いまから14年ほど前のことです。
創刊20周年を記念して付録をつけることになりました。せっかくなのでアウトドア・キャンプ雑誌らしいものをと考え、実現したのがコールマンとのコラボピクニックシートでした。絵柄は1980年のコールマンカタログに掲載されていた3世代キャンプで家族の絆を描いたイラストでした。「キャンプで家族との絆を深めてほしい」という願いを込めて出来上がったピクニックシート、出来栄えも販売も上出来でとてもいい思い出です!

アウトドアデイジャパン実行委員会
沖田雅生 様

コールマンさまとの協業では多くの思い出がありすぎます。特に強くお力添えいただいたのは「学び」の場づくりです。子供たちのための学びの場づくりや、家族として成長できる場づくり、大人たちが成長できる場づくりでも多くご一緒させていただきました。
その中でも、特に、大好評だったのが「女子ソロキャンプ」。いまだにその時の参加者同士がつながり、コミュニティを形成し、都内でも集まってみんなで一杯やっているようです。

株式会社ライジング・フィールド
森和成 様

2025年に初開催したGO OUT SUPER HIKING JAPAN。あいにくの雨模様の中での開催となりましたが、チェックポイントやイベント会場に並んだコールマンのタープやチェア、テーブルが、来場者の憩いの場として大活躍してくれました。アウトドアで楽しむには、さまざまな天候に対応することが求められますが、安心して過ごせるスペースがあったことで、参加者にストレスを感じさせることなく、終始たくさんの笑顔を見ることができました。これもひとえにコールマンのおかげです!!

GO OUT(株式会社三栄)
竹下充 様

50周年おめでとうございます!BE-PALは5年後の1981年に創刊し、アメリカのキャンプスタイルを紹介してきました。その中心にあったのが、Colemanのランタンでありツーバーナーでした。90年代のキャンプ場は緑とベージュのテントで埋め尽くされ、その後もノーススターにダークルームテクノロジーと進化を続け、話題を提供していただきました。約半世紀、Colemanの灯火に支えられ、一緒にアウトドア界を盛り上げてこられたことを誇りに思います!

小学館 BE-PAL
BE-PAL編集部

MonoMaxは創刊から18年が経つのですが、その歴史の中でベスト3に入る売上を記録した号が、コールマンの大特集を組み、コールマンの付録を付けた、まさに「コールマン尽くし」の号です。そしてその号は、通常の号よりも幅広い層の読者に購入されていることが読者アンケートから判明しています。これはコールマンが、老若男女問わず魅力的な商品を50年にわたって送り続けていることの表れだと感じています。50周年おめでとうございます!

株式会社 宝島社
浅野由加 様

私とコールマンさんとの出会いは、2024年6月売りInRed7月号で、付録のコラボブランドとしてご一緒させていただいたことが始まりです。その際のInRedがよく売れ、最近も2025年12月号のコールマン×ハローキティのアイテムは完売! 現在も2026年4月売りのアイテムを作成中です。このお付き合いには、御社のマーケティング本部・伊藤綺子さんのコミュニケーション力、理解力、先回り力、などが無ければ成しえなかったと思っています。そんな社員のいるコールマンだからこその50年という歴史を感じています。

宝島社 InRed編集部
橋爪尚子 様

当施設にてガソリン燃焼器具のメンテナンス・点灯ワークショップを行っていただきました。
開始前の参加者様からは様々な理由で器具の使用に自信がないというお声がありました。
そんな皆様もワークショップを通して手順を知れば誰もが器具を扱うことができ、はじめて見るランタンの灯りや炎、点灯することができたご自身のランタンの灯りを眺めるまなざしも輝いていました。
一生物の道具と出会う良いきっかけになったかと思います。

青川峡キャンピングパーク
金津琢哉 様

コールマンパートナーフィールドとして、製品を通じ多くの方の門出に立ち会ってきました。夏の酷暑の中、MDX+の設営に苦戦されていたお客様をレクチャーしながら共に設営した経験は、現場での交流を象徴する出来事です。その後、その方は何度も足を運んでくださる常連様となり、設営の上達などキャンパーとして成長される過程を拝見することが出来ました。コールマン様が紡いだ縁を大切に、これからも豊かな体験をサポートしてまいります。

LANTERN CAMPING FIELD MORIYA
前﨑享千 様

COCオータムミーティング会場にご利用いただきました。あいにくの台風接近によりスケジュールが短縮されたものの、初日と二日目は素晴らしい晴天に恵まれ、多くのキャンパーのみなさんとスタッフの方々の笑顔であふれるイベントをお迎えできたことを、とても良い思い出となっております。

京都府立府民の森ひよし(ハピろー!の森 京都)
中川亮 様

若かりし頃、はじめてキャンプ場の社員として働き始めたころのお話しです。キャンプ場はすでに30年以上営業してきた○○モビレージとオートキャンプ場との名称が無いころにできた500サイトあるキャンプ場でした。着任2年目にアルバイトさんが草刈り機で場内の整備をしていた時に、薪のタガ(はりがねの輪っか)をお客様の設営後テントに飛ばしてしまいフライ部分を破いてしまいました。
今はカスタマーセンターですぐに対応していただけますが、当時はまだなく、本来お取引のないキャンプ場に直接対応はできないのですが、事情の内容からすぐに同じものをご用意いただき送っていただいた思いでがございます。

Foresters Viilage Kobitto
鷹野好男 様

コールマン日本上陸50周年、誠におめでとうございます。2007年より、私たちはコールマンと共に、南から北まで日本各地でキャンプイベントを重ね、自然の中で学び、感じ、考える体験を子どもたちへ届けてきました。
アニマルプラネットのグリーン・カレッジは、その想いを共有しながら一緒に育ててきた大切な取り組みです。これからも次世代へ、自然と向き合う原体験を共に創り続けていけることを願っています。

ディスカバリー・ジャパン株式会社
若松 栄貴 様

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HISTORY

Coleman Japan
50年の歩み

1976

1977

SPECIAL CONTENTS
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