人と自然に優しいキャンプ体験を。グッドキャンパーの心得

新しいキャンプ
スタイルを目指して。

たくさんの人にキャンプの素晴らしさを
楽しんで欲しいからこそ
コールマンは、安全やマナー、
人と自然に優しいキャンプについて
考えていきます。

グッドキャンパーの心得を
お手元にも!

いつでも読み返せるように、全10個の
コラムを1つにまとめました。
まとめて読みたい方は
ぜひこちらがオススメです。

グッドキャンパー増やそう運動 実施中! コールマン公式アンバサダー ラントン ママのバーニー パパのベルトン 兄のタフィー

コールマンからの
ミッションやクイズにチャレンジ!
楽しみながら安全や
マナーの知識が身につきます。
ザ・コールマンズと
一緒に
グッドキャンパーを目指そう!

キャンプの安全わかるかな?グッドキャンパークイズ!

キャンプを楽しく・安全に!
クイズで安全な知識を学ぼう!
正解をみつけてキミも
グッドキャンパーになろう!

Level1:テントを建てるのに最適な場所は?
Level2:みんなが楽しめる、キャンプの夜は?
Level3:火の使い方で安全なものはどれ?
Level4:キャンプから帰ったらすることは?

いくら素敵な自然が広がり、キャンプができそうな場所でも、勝手にテントを張ることは違反行為です。また、水はけの悪い場所、吹きっさらし、河原や中洲、急な斜面の近くなど、穏やかな天気では安全に思える場所でも急変するのが自然の恐ろしいところ。キャンプはキャンプ場などに許可された場所で行いましょう。

夜は特に大声で騒いだり、楽器やスピーカーを大音量で使用したり、打ち上げ花火のような大きな音がなるものは控えましょう。自然の中で開放的な気分になりますが、周りにもキャンプを楽しんでいる人がいることを忘れずに。楽器などの使用を禁止しているキャンプ場もあるので必ずご確認ください。

バーナーやランタン、たき火台などの火器は、間違った取り扱いや不注意がもとで、事故につながります。
必ず取扱説明書を確認しましょう。火器をテントの中や閉めきったタープの中など換気が十分でない場所で使用すると、一酸化炭素中毒を引き起こす可能性があります。最悪の場合は生死に関わる場合もありますので、絶対に使用しないでください。

キャンプから帰ったら、家族や仲間とキャンプの思い出を振り返ってみましょう。楽しかったことや見つけた植物などキャンプの記録をつけるのもオススメ。また、道具をしまう前に、破損やパーツの不足がないか点検したり、汚れを掃除しましょう 。次のキャンプでの事故を防ぎ、道具を長く使い続けられることにつながります 。

いくつ正解できたかな? 小さい子は大人と一緒に読んでみてね
Coleman x nite ”キャンプ安全ヨシッ! それ危険です!!
アウトドアを楽しむ前に知っておくべき
安全のことをご紹介します。