フェスはコールマンと行こう!!!

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フェス歴20
スタッフおすすめ!
フェスの持ち物・必需品・
便利グッズたち

コールマンは、年間を通していろんな
アウトドアフェスに出展。
2026年もフェスを熱く応援するため、
「フェスはコールマンと行こう!」を合言葉に
フェス好きスタッフがオススメする持ち物や
必需品、お役立ちアイテムをご紹介します。

装飾 装飾 装飾

COLEMAN & FES HISTORY

コールマンとフェスの歴史は長く、初開催から20年以上のお付き合いになるフェスも!
最近は、「昔からコールマンのテント使っていました」と声をかけてくださる方が、お子さんやお孫さんと一緒に遊びに来てくれることも増えました。


世代を超えてつながっていく瞬間は、本当に胸が熱くなります。これからも、キャンプ好き・フェス好きの皆さんと気軽に話せる場所として、いろんな会場でお会いできるのを楽しみにしています! 

フェス写真

FES CHECKLISTS

フェスの必需品!
持ち物リスト

まずはフェスの必需品として、
持ち物リストをチェックしましょう。

チケット
紙のチケットの場合、必須です!忘れないように!
現金・電子マネー
現地でグッズや飲食物を買うのに欠かせません。
身分証明書・
健康保険証
予期せぬ体調不良などに備えましょう。
スマートフォン・
モバイルバッテリー
電子チケットの場合はスマホも必須です!フェス会場ではスマホの充電の減りが早いこともあり、モバイルバッテリーもあると安心。
雨具(レインウェア・ポンチョ)
野外フェスでは雨に見舞われることも!レインウェアやポンチョがあれば、雨の中でも音楽を楽しめます。
着替え・羽織り
雨や汗で冷えてしまうこともあるので、Tシャツなどは2~3枚予備があると安心!
タオル
汗を拭くだけでなく日差し除けや防寒対策にも!フェス会場で販売されているタオルを買えば記念にもなります。
サコッシュ・
ショルダーバッグ
フェスを身軽に楽しむためにも持って行くのがオススメ!

STAFF PICKS

フェス歴20年!
コールマンスタッフ
オススメの便利グッズたち

フェスとキャンプアイテムは相性バツグン!
野外フェスでもキャンプアイテムを使えば、
より快適に、より楽しめること間違いなしです。
ここからは、コールマンのなかでも、
フェス好きのスタッフオススメの
フェス便利グッズたちをご紹介します!
なかにはフェス歴20年という者もいますので、
ぜひご参考に!

STAFF PICKS

スタッフITOのオススメ

フェスを身軽に楽しむ!
サコッシュ・ポーチ・リュック

〜 両手を自由に、
フェスをもっと近くに! 〜

フェスの荷物はコンパクトに、できるなら手ぶらで!
そんな願いを叶えるのがサコッシュやポーチたち。両手が自由になるだけで、身軽さが違います。
大容量(約25L)のリュックはフェスだけでなく、日常使いやちょっとした旅行にも活躍してくれます!

アバター

STAFF PROFILEITO

[ フェス歴 ]
2年、好きなジャンルはシティ系やメロウ系
[ フェスで好きな瞬間 ]
遠くのステージの音が、風みたいに流れてきて自分の耳に入ったとき。盛り上がったり、のんびりしたり…青空の下で、音楽のなかで自由に過ごせることに、非日常の贅沢を感じます。

STAFF PICKS

スタッフSAKAIのオススメ

暑さ対策に!
ドリンクボトルとポップアップシェード

〜 熱いフェスを、
クールに楽しむ 〜

フェスには、水分補給なら大容量(1.1L)の真空断熱スポーツボトルをぜひおともに。
クイックアップシェードは、ぱっと開くだけの簡単設営と、一時的な雨もしのげる防水仕様がフェスにはうれしいポイント。
背負えるハンドル付きなので両手を開けての移動もOK!

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STAFF PROFILESAKAI

[ フェス歴 ]
10年
[ フェスで好きな瞬間 ]
群衆のなかで汗だくで音楽を楽しんだあとにかき氷を堪能する瞬間や、知らない人とハイタッチして盛り上がる瞬間
[ フェスへ行く方へメッセージ ]
特に夏フェスだと、日焼けや熱中症、汗や虫対策と気になることも多いかもしれませんが、年々いろいろな便利グッズが登場しているので、心配せずとも何とかなります!コールマンにも対策グッズ、たくさんあります。

STAFF PICKS

スタッフARAIのオススメ

フェスはチェアで
快適に!

〜 実は一番使っているのが、
座る時間 〜

ちょっとした休憩にも、リラックスして音楽を楽しむのにも、チェアがあるのとないのでは過ごし方が違います!
軽くて持ち歩きしやすいチェアで、ゆったりとした時間を過ごしましょう。

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STAFF PROFILEARAI

[ フェス歴 ]
20年、好きなジャンルはクラシック
[ フェスの好きな瞬間 ]
どのお客さん達も会場内では一体感、親近感がありものすごいパワーを感じます!フェス会場ならではの、誰もが自然体になるリラックスした雰囲気も好きですね。

STAFF PICKS

スタッフKANKEのオススメ

寝袋・マットで夜も熟睡

〜 寝心地のよさで
2日目も全力で楽しめる 〜

フェス会場でテント泊をするなら、寝袋・マットは欠かせないアイテム!
寝袋とマットがあれば見落としがちな朝晩の冷え対策にもなり、眠りをしっかりとサポートしてくれます。

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STAFF PROFILEKANKE

[ フェス歴 ]
20年のオールジャンル好き(レッドホットチリペッパーズをフジロックで見るのが夢!)
[ フェスで好きな瞬間 ]
ライブの合間、木陰でフェス飯を食べるとき
[ フェスへの思い ]
汗だくでも、飲みすぎてもOKなのがフェス!そして、その先にはフェスに行かなければ見えない光景があります!

STAFF PICKS

スタッフKIMOTOのオススメ

夜の必須アイテム!
ライト類

〜 フェスの夜を
明るく照らす“お守り” 〜

“意外とないと困るもの”代表なのがライト類。夜のフェス会場は想像以上に暗いもの。ケガ防止として揃えておくと安心です。
首から下げられるタイプや、ファン一体型など種類も豊富なので、お好みのものを選びましょう。

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STAFF PROFILEKIMOTO

[ フェス歴 ]
5年
[ フェスで好きな瞬間 ]
日が沈んで、会場の雰囲気が一気に変わる瞬間
[ フェスへの思い ]
暑い、寒い、汚れるなどもアウトドアならではの大変さもありますが、それらを凌駕する何かに出会えるのがフェスの素晴らしいところです。そして、そのストレスを減らせるのがコールマンでありたいと強く思います。

SUPPORTS

コールマンのフェスサポート

01

イヤーマフ・レンド・プログラム

イヤーマフ・レンド・
プログラム

コールマンは、イヤーマフ・レンド・プログラムをサポート。
大人にとっては心地よい音楽でも、小さなお子さまにとっては大きな音として聞こえ、負担になることがあります。
「イヤーマフ・レンド・プログラム」は2022年にスタートした、日本ミュージックフェスティバル協会が実施するお子さま向けイヤーマフの無料貸し出し活動です。コールマンはこの取り組みに賛同し、初年度より活動をサポートしています。

02

フェスに来たらコールマンブースで憩いの時間を

フェスに来たら
コールマン
ブースで
憩いの時間を

コールマンは、テント泊できるキャンプエリアにブースを出展していることが多いです。キャンプの「困った」をご相談いただけるキャンプサポートや物販はもちろん、ワークショップやフェス会場限定のキャンペーンなど、体験型のブースを展開しています。
泊まりの方・日帰りのかた問わずお気軽にお立ちよりいただける、みなさまのよりどころとなりますよう、お待ちしております!
赤いシェードが目印のコールマンブースを見つけたら、ぜひ遊びに来てくださいね。

RULES & MANNERS

フェスに行く前にチェック!
フェスのルールやマナー

・事前に、フェスのWEBサイトで禁止事項や持ち込み不可なものの確認しましょう!カンやビン持ち込み禁止のフェスもあります。

・荷物は最小限に、できるだけ身軽に過ごせると安心です。

・夏のフェスでは水分補給が大切!日焼け止め、帽子やサングラスなどで日差し対策も忘れずに。

・日傘や傘は、傘も周りの人にぶつかってケガする可能性があるので避けておきましょう。

・もしもの雨のときはレインコートやポンチョを活用するのがオススメ!

・チェアやレジャーシートの使用可能エリア/使用NGなエリアを事前にチェックし、マナーを守って楽しみましょう。

・ゴミ箱の設置が少ないケースもあるため、自分のゴミは自分で持ち帰ることを心がけましょう。


キャンプインの場合

・区画が決められている場合があるため、事前にテントのサイズを確認しておくと安心。

・タープ使用やテントのキャノピーを張り出すのもNGとしているフェスもあるため、事前の確認を!

・火気厳禁がほとんどです!バーナーやグリル、たき火台は持っていけません! 

ルールを守って
快適なフェスを体験しよう!!

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Q&A

フェスのよくある質問

フェス初心者さんにもわかりやすく、
ここではフェスのよくある質問をご紹介します!

フェスに行くときの服装は?

フェスに行くなら動きやすい服装が一番!Tシャツや履き慣れた靴で過ごすのがオススメです。
足元の出るサンダルはケガをすることもあるので、スニーカー推奨です!

フェス当日に気をつけることって?

野外フェスの場合、熱中症や日焼け対策が大切。こまめな水分補給を意識して、疲れたときは無理せずに休みましょう!貴重品はサコッシュなどに入れて肌身離さず持ち歩くようにしましょう。

フェスを楽しむコツって?

タイムテーブルやエリアマップを事前にチェックしておくと当日の移動もスムーズで、推しを見逃してしまった…ということも防げます! 野外フェスなら、音楽を聴きながらゆったりとくつろいで、自然のなかの空気を味わいましょう!日常から離れた癒しの時間を過ごせます。

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